セイコーエプソン株式会社


安心・安全な街づくりを目指し、社会インフラの常時モニタリングを実現します

日本では高度成長期に数多く建設された橋やトンネルなどの社会インフラが、老朽化を迎えつつある中、補修費を抑制しつつインフラの長寿命化を図るため、適切な維持・管理が求められています。エプソンの高精度・高安定な振動計と傾斜計をベースとしたセンシングシステムにより、建物や橋、山の斜面などの状態をモニタリングし、維持・管理に利用することで、安心・安全な街づくりに貢献します。